日本語の「ア」は1つなのに英語では10種類もあるよ!

知りませんでした!

 

日本語の「ア」は1つなのに英語では

「ア」の発音が10種類もあるなんて!

発音が長い、短いをのぞいても

7種類とのこと。

 

口のあけ方や舌の形があり、すごく微妙です。

 

それがわかっただけでもうれしいです。

 

これでは、キチンと

発音記号を把握していないと

聞き取りも、無理ですし

発音の出来ませんね。

 

英会話速習法では、くり返し、

口元の映像もありますので、

すごくわかりやすいです。

 

これなら、発音も少しいけそうです。

 

 

 

実践

リズム感が英語の発音に大事なようです。

日本語ですと母音と子音が必ず、

セットになっています。

「あいうえお」 aiueo 母音で

これに

「かきくけこ」 だとka ki ki ku ke ko で

kに母音のaiueoがついています。

「まみむめも」 だと m に母音で

ma mi mu me mo ですね。

 

これが英語になると、

子音が連続している単語ばかりなので

本当になじみがなく、困ってしまいます。

 

英語の正しいリズムにのって発音できるように

英会話速習法では、発音の練習のバックに

リズム感のあるBGMを流していて、

 

このリズムにのって発音すると

うまく発音できている気がして

楽しく練習しています。

実践

英会話の発音の口の形 その1

ネイティブな発音をするには、口の形が重要とのこと。

 

全開の口の形

あくびの要領で指2本分大きく開けます。

日本語で近くで話す会話ではこんなにあけませんね。

遠くの人を呼ぶときぐらいでしょうか。

 

逆三角形の口

難しいです。

鏡を見ながら、口を思い切り、

横に広げる感じでまた指2本分開ける。

 

 

実践